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こんにちは、こんばんわ、もしくはおはようございます
なんだかんだでもう20回です
本格的に30回届きそうな気がしてきました
前回の続きより
ガラフを失い、クルルを仲間にした一行は
決戦のため、いよいよエクスデス城へと潜入
進んでいくと広間で行き止まりになってしまう
別の道を探そうかと思ったその時
クルルはこれがエクスデスの作った幻だと言う
幻を打ち砕くべく力を溜める
一方
ケルガーは自分の死期を悟っていた
その時、ケルガーの枕元にガラフが現れる
幽霊?しかし足はある模様
そして、残り少ない命を燃やし、
ケルガーの力をエクスデス城へ
ガラフ、そしてケルガーの力をあわせ
エクスデスの幻を打ち砕くとなんとも
オドロオドロシイ城の外壁へと変化する
幻が打ち砕かれると同時に、
まるで手招きしているかのように壁から階段が
ここからが本番である
今回の追加モンスター、グリーンドラゴン
と、その他盗んだ物たち
緑竜はどうやら毒を使うらしい
まともに戦うと厄介なので即逃げ・w)
あんこくまどうしより裁きの杖ゲット
聖属性・後列攻撃可・魔力依存と凶悪な武器である
さらに魔力まで上がるときたもんだ
サタナイトよりイージスの盾
ルーレットで道を作るところで壁を選ぶと
いつかのクローンが一匹で登場(計3種
残念ながらガラフクローンは見かけなかった
モータードライブよりビーストキラー
原作で物凄く苦労して盗んだ一品
名の通り動物系に特化した武器(鞭)
さらに奥へと進んでいくと、道中で召喚獣と遭遇
左下の形態から始まり、ビットを倒すと右下の形態へ
地味に強くなっており、常時リフレク状態なのはお察し
魔法剣ファイガで一撃死も出来なくなっていた
ただ弱点はやはり炎の様子
自らにかかっているリフレクに魔法を反射させ
こちらに問答無用の攻撃をしてくる
さらに物理攻撃をするとこちらにリフレクをかけ
回復などの邪魔をしてくれるイヤラシイ状態
撃ってくる魔法は主にフレア・ホーリーの2種
さらに聖属性を吸収するようだ、裁きの杖が効かない
まずフレアとホーリーが耐えられなかったので
対策を考えて見た結果
ヘイスガ→マイティガード→調合(きょじんのくすり)
というある意味反則なバフをこちらにかけて処理
跳ね返されないゴブリンパンチや、投げるなどで対応
正直良心が痛んだが、気にしたら負け
戦闘後、エアロガをラーニング
風系魔法はこれで整った、地味に便利である
さらに召喚獣「カーバンクル」をげっと
ぐー、としか言わないあの黄色い動物ではない
味方全員にリフレクという使い所を間違えなければ
とても便利な召喚獣
その先にいったところにあるセーブポイントで一服
いよいよ決戦だ
次回「伝説の剣じゃないのかー!?」
誰の台詞かはもうお馴染みです
ここまで見ていただいた皆様、ありがとうございました
そして、お疲れ様です
こんにちは、こんばんわ、もしくはおはようございます
前回の更新がちょっと妙な形状になってますが
まぁ気にせず
さて前回の続きです
ガラフとエクスデスの一騎打ちは相打ちに終わり
クリスタルを回収し、エクスデスは城へとワープ
そして
・・・・
ガラフが・・・・・
ハッスルおじじが・・・・
回復魔法も蘇生魔法も、回復アイテムでさえ
受け付けないのは、恐らくもう肉体の限界だという証
努力も虚しく、ガラフの体は朽ち果てる
うちひしがれるクルル
突然立ち上がり、おじいちゃんの声がすると
外へと出ていってしまう
ガラフの意思はクルルに受け継がれた
死しても尚、いつでも共に居る
素晴らしい事だと思います
私も今は亡き父を胸に日々生きておりますゆえ
痛いほどに・・・
↓ ↓
そして、ガラフの代わりにクルルが仲間に
目指すは打倒エクスデス
長老の木を振り向き、別れを告げるかのよう
いざ、エクスデス城へ
の、前にちょっと寄り道
ドルガンはもう随分前に
ゼザはバリアの塔に
そしてガラフは先の戦いで大森林にて散った
暁の4戦士も残り一人である
さぁ、今度こそ決戦だ
やたらと長いエクスデス城攻略の始まりである
今日はやたらと簡易すぎる更新だったが
まぁ気にしたら負けである
次回「エクスデス城攻略」
今回のオマケ
入って次のマップで見かけた追加モンスターと
「死のルーレット」ラーニング
まじめにプレイしてて使った試しがまるでない
というかどうやって使えというのだろうかコレ
ここまで見ていただいた皆様、ありがとうございました
そして、お疲れ様です
前回の続きです、後半ということで
封印を解かれたものはクリスタルであった
いつぞやのように、その魔力でクリスタルを操り
従えて我が物とするエクスデス
一方その頃、クルルは胸騒ぎを感じていた
ガラフに何かあったのではないかと感じた矢先
モーグリのテレパシーでガラフがムーアの大森林に
いることを知ったクルルは、飛竜を使い
ムーアの大森林へと向かう
SS右下 クリスタルの力で磔にされる4人の図
時間軸が何かおかしいが・・
エクスデスがトドメをさそうとしたその時、入り口から
放たれた光がエクスデスを貫く
第一世界のように手加減したサンダーではないだろう
しばらく動けないと予想するも
さほど効いている様子もなく、逆上させただけであった
クルルを炎の輪が包み込み、エクスデスの力で
そのまま連続して壁に叩き付ける
気を失いかけたクルルは無意識にガラフを呼ぶ
その言葉に反応するかのようにガラフは立ち上がり
そのままクリスタルの力に逆らい、クルルの元へ
SS左上台詞参照
しかしまるで聞いていない
一歩踏み出し、クルルの目の前に立ったところで
クリスタルは砕け散ってしまう
クルルを炎の輪から助け出すも、そのまま炎に
自らを焼かれるガラフ
そして、ガラフの最後の戦いが始まった
さりげなく見た目が変わっているエクスデス
この熱い展開でそんな事どうでもいいが
HPが0になってもしなないのは、
まさに死力を尽くしているからなのであろう
鬱陶しくも感じたのか、ガラフに強力な魔法を連発
SS参照
本文からは察せないかと思いますが
プレイ最中は言い表せない感動が・・
今もずいぶんと胸アツ状態です
怒りでも憎しみでもないもの
それはきっと、ガラフのクルルに対する愛なのでしょう
子供(孫)にあんなことされたらそりゃね
エクスデスに対しての怒りはあるのでしょうが
何よりクルルへの愛情が上回っている、と
つまりはそういうことと解釈しています
エクスデスを退けたものの、ガラフも倒れ相打ちに・・・
次回へまた続きます
ここまで見ていただいた皆様、ありがとうございました
そして、お疲れ様です
こんにちは、こんばんわ、もしくはおはようございます
たとえ見てくれてる人が居なかろうと
最後までは書き続けたいと思います
というわけで、潜水艇を手に入れた一行は
ギードの頼みを受け、ムーアの大森林へと向かう
潜水艇によりムーアの村近くの湖より浮上
ココで色々と装備を整えさせてもらった
村より東へ一直線、巨大な森へ足を踏み入れると
ギードからもらった長老の枝が反応
森が自ら道を開いてくれる
まさに植物に意思があるという証明
例によって新モンスターとその他
特筆すべき点がないのは左上
右上~右下の敵に関しては
白い蛇からはアイスシールドを
茶色?い蛇からはフレイムシールドを盗める
例によって人数分げっと、ここは案外簡単に盗めた
奥へと進んでいくと、突如 一行を巨大な振動が襲う
森が燃えている
そう、エクスデスが火を放ったのだ
ここが生まれ故郷のはずなのになんて奴だ・・・
燃やされている木の悲鳴が聞こえるようだ
燃える森の中でも宝箱回収はしっかり済ませる
イージスの盾は焼けてから取ると変化するので
今のうちに取っておかないと入手が出来なくなりそうだ
追々盗めるかもしれないから可能性として・・
森の異変を感じ取ったのか、穴からモーグリ登場
ついてこいとばかりにコチラに合図を送り穴の中へ
後を追い、穴の中でしばらく様子を見ることとする
すっかり焼けてしまったムーアの大森林
無残な姿である・・・
例によって宝箱回収、炎の剣ことフレイムタン入手
属性剣はさりげなく便利なのだけども
魔法剣で事足りてしまうのが残念
なおも奥へ進むと、どうやら長老の木らしき
巨大な樹木を見つける、齢1000年は軽く超えるであろう
長老の枝が反応し、長老の木の下へと還っていく
木の内部へ入るための道を開いてくれた焼けた森
この時点で木は意思を組んでいるのだろうか
中へ入ると、奥には光輝く四つの物体
封印されしもの、それは一行を確認すると
突如としてこちらに襲い掛かってきた
無性にツッコミたくなった
いや、想像は出来てたけどまさか本当に・・・
原作にもあった四天王との4:4バトル
ただしアチラは一人ずつしか出てこない
さて、4人同時ということで注意しなければならないのは
やはりカウンター攻撃だろう・・
物理攻撃には反応しなくなっているようだが
魔法で攻撃するとそれぞれ違う技で反撃してくるようだ
さらに、最後に残した相手によって
新しく使ってくる技があったりするらしい
基本的には第一世界の時と大差無いので
割と簡単に勝利、よってそれぞれ残した時の違いを
見ていたら、なんとカイナッツォが面白い物を使用
それは最強の青魔法と名高い「マイティガード」
まさかここで使ってきてくれるとは、さっそく相手に
リフレクをかけて、コチラに跳ね返させた後ラーニング
ごっつぁんです
まさかここでマイティガードが手に入るとは思わなんだ
封印されしものを退けると、不適な笑みと共に
エクスデスが現れる、どっかで見てたのだろうか
というかどうやって中に入った
そして、封印されしものより封印が解かれると
それらのはクリスタルとなって現れる
おそらくはコチラの世界の地水風火のクリスタル
でも何故に封印・・・?
エヌオーとの戦いが関係してるんだろうか
もう少し書きたかったんですが、妙に長くなったため
次回 明日へ持ち越したいと思います
ここまで見ていただいた皆様、ありがとうございました
そして、お疲れ様です
こんにちは、こんばんわ、もしくはおはようございます
今日はちょっと夜に用事があるので早めの更新
では今日もいつものように書いていくとしましょう
バリアの塔を攻略した代償は大きかった
ゼザを失ったものの、いつまでも悲しんではいられない
一行は、潜水艇を駆りギードの祠へと向かう
SS左上
行く前にケルガーに報告
これで暁の4戦士は二人になってしまった
というわけでギードの祠に到着
ここはダンジョンと言えるほど長くもなく
さほど難しいトラップがあるわけでもない
左下・右下は差し替えられていたモンスターども
どいつもこいつもどっかで見たことあるようなのばかり
さほど強くもないので省略
新モンスターその2
左上のジェルウォーターが出現し
攻撃する方法によってその姿を変えてくる
名前が見にくいが右上のマインドミストは炎
アイスゴーレムは氷
ミュータントは毒をそれぞれ与えると変化する
また、ランダムで自分自身に対応する属性の魔法を
かけて自ら変身したりもする
逆に、反発属性の技をかけると元に戻るという変な敵
それぞれに持っているアイテムが違うらしく
盗むをかけてみたら
マインドミストからはエアナイフ(次で買える)
アイスゴーレムからはアイスブランド(割とレア)
ミュータントからはポイズンアクス(微妙)を盗めた
エアナイフは買えるからともかく、アイスブランドは
中々入手機会がないのでここで人数分確保してみた
・・・ただ盗む確立いつもながらに低くて時間がかかry
さらに奥へと進んでいくと亀を発見
これ以上進む場所もないので仕方なく後をつけると
何やら開けた場所に
その中心部で亀が停滞していた
SS右上~左下
亀いじめをするバッツの図。子供かお前はwww
しゃべる亀、まぁ人狼や魔物が喋るのだから
別段珍しくもないが、どうやって喋ってるのだろうか
彼が賢者ギード、亀は万年とかいうからかなりの年寄り
逆に子供時代が想像出来ないが今は関係ない
どうやら取り急ぎ話があるようだ
それは ↓ 長いですが読むとストーリーが判りやすい
封じたものは蘇る、まさしくやね・・・
ゲームで封じられたものってのは大抵復活してるし
しかも敵だったりして・・
ムーアの大森林へと向かい、エクスデスを迎え撃て
森には長老の枝を示せば入れるとのこと
亀から枝を頂き、いざムーアの大森林へ
と、ちょっとここで関係無くも 生きている森で思ったことを書いてみる
興味がある人は反転してみてください なければそのまま次へ
生きている森、とはいうけれども
動物に限らず植物だって生きているのはリアルでも同じこと
たまに菜食主義者なんて人がいるけれども
その人らの主張は生きている動物を殺すのがかわいそうだから
じゃあ植物は殺してもいいのか?と問いたい
ほかの生物全てがそうであるように、人も他を殺し
捕食しなければ生きてはいけない生物である
頭がいいから殺すなだの、かわいいから殺すなという
どこぞのシーシェryなんかは本当に頭が悪い
そんな愚痴
次回はムーアの大森林よりお送りします
例によって、明日 日曜日はお休みします
次回「ムーアの大森林」
本日のおまけ
世界地図にある北西の孤島
そこにいる一つ目の怪物カトブレパス
石化攻撃を仕掛けてくる嫌な敵
何故か魔法が効かなくなっており、打撃で倒すしかない
しばらくすると、自らを石化して物理攻撃も無効化
さらに回復してくるようだ
金の針をぶっ刺して強制解除させてフルボッコ
召喚獣カトブレパスげっと!使う機会滅多に無いけど
下のはカトブレパスのいた近辺の森に生息するチョコボ
メスのチョコボは乗れないらしい
でもチョコボスタリオンとかだと普通に参戦可w
乗ってるわけじゃないからいいのか・・・?
それでは、本日はここまで
ここまで見ていただいた皆様、ありがとうございました
そして、お疲れ様です
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27 | 28 | 29 | 30 |
コミュ障だが対話やカラオケ好きなド変態
罵られると喜ぶ